1階お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加情報(5月)

更新日:2022.04.28

「五月大歌舞伎」演目ゆかりの品など、1階お土産処「木挽町」のおすすめ品をご紹介します。

【注目の逸品!】

5月のおすすめは盛りだくさん!
第一部『祇園祭礼信仰記 金閣寺』の舞台となる京都から、毎月20・21・22日の3日間しか販売されない幻のどら焼「笹屋伊織 代表銘菓どら焼」1,620円(左)。販売は5/20(金)・21(土)・22(日)のみ!
第二部『暫』からは、舞台となる鎌倉の人気商品「鎌倉紅谷 クルミッ子5個入」767円(右)。こちらは限定数でのご提供です。

第三部『弁天娘女男白浪』ゆかりの地、江ノ島・湘南みやげ 葦の看板商品「湘南チーズパイ」750円(左)。いつも行列の人気店です。
東京・京橋で150年続く「京橋桃六 豆大福(3個入)」600円(右)。5/11(水)・12(木)・13(金)・16(月)・17(火)・18(水)・20(金)・23(月)・24(火)・25(水)・26(木)・27(金)の販売、数量限定です。

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お土産処「木挽町」、新たにおすすめの商品をご紹介します。

第一部『あやめ浴衣』より、御菓子老舗 塩瀬総本家の「あやめ薯蕷(5個入)」756円。
あやめのお花の焼印と鮎の焼印を付けたお饅頭です。
素材を吟味し、甘さを抑え、職人の長年の勘と腕が造りだす、味わい深い老舗の銘菓をご堪能ください。

以下は前回ご紹介の商品となります。

第一部『祇園祭礼信仰記 金閣寺』にちなんだ「鹿苑」5個入 1,000円。
金閣寺の正式名「鹿苑寺」の名を冠した、京菓子「笹屋守栄」の銘菓。
自家製つぶ餡とモチモチとした生地に金閣寺の焼印が特徴です。

第二部『暫』より、舞台となった鎌倉・こ寿々「わらび餅」864円。
銅鍋でじっくり練り上げる素朴な手作りわらび餅は、独特の弾力ととろけるような食感!
沖縄波照間島産の黒糖を使った風味豊かな自家製黒蜜と国産きな粉との相性も絶妙です。

同じく『暫』から、鎌倉まめやの豆菓子をご紹介。
まめや定番商品を食べやすいミニパックに詰めました「鎌倉八景」648円(左)と、にぎやかで個性豊富な豆菓子のバラエティBOX「鎌倉豆づくし4種」1,080円(右)をご用意。御進物・ギフトに最適です。

『暫』の鎌倉権五郎がパッケージになった、「茅乃舎だし」1620円。
焼きあごなど4つの素材を粉末にしたご家庭用本格だしです。

第三部『市原野のだんまり』の舞台となる京都から、あめんぼ堂の「かりんとう4種」各420円。
一番人気の「やさい」、白醤油を使い甘さにコクが加わった「ゆきんこ」、黒糖の自然な甘み「沖縄黒糖」、味噌とねぎの風味がマッチした「ねぎ味噌」。

第三部『弁天娘女男白浪』、江ノ島の人気店・あさひ本店の「丸焼きたこせんべい 25g」550円。
たこの香りとうまみが口の中に広がります。おやつにお酒のおつまみにぴったりです。

同じく江ノ島の定番土産「女夫饅頭」6個入740円。
弁財天仲見世通りの中ほどにある寛政元年創業の紀の国屋本店の銘菓。昔ながらの手仕事で餡を炊いて練り上げ、ひとつひとつ生地で包んた逸品です。
※5月アフタヌーンティーにも登場します!

大人気!かわいい猫のどら焼き「たまどら」222円。
2022年2月22日(猫の日)に新発売の商品。
価格まで2揃え!こだわりを感じます!
※5/3(火)・7(土)・14(土)・21(土)・24(火)のみ限定数で販売します。

※価格はすべて税込です。

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