1階お土産処「木挽町」のおすすめ品(10月)

更新日:2026.09.30

「錦秋十月大歌舞伎」演目ゆかりの品など、「1階お土産処 木挽町」のおすすめ品をご紹介します。

【注目の逸品!】

今月の限定商品として、浅草、雷門のすぐ近く、この「どら焼き」を求めるお客様でいつも人だかりの亀十(かめじゅう)から「亀十どら焼き(黒あん・白あん)」各430円を販売します。※販売は10月2日(金)・3日(土)・4日(日)・10日(土)・11日(日)・12日(月・祝)・16日(金)・17日(土)・18日(日)・19日(月)・20日(火)計11日間、10時販売開始

第一部『鯉つかみ(こいつかみ)』ゆかりの地・琵琶湖より、滋賀のソウルフード、つるやパン「サラダパン」280円(写真左)。※8日(木)・9日(金)・12日(月・祝)・15日(木)・19日(月)の販売はございません
第二部『実盛物語(さねもりものがたり)』ゆかりの地・琵琶湖(滋賀)より、叶 匠壽庵「あも(1本)」1,296円(写真右)。丹波大納言の餡に羽二重餅を合わせた銘菓です。

第一部『鯉つかみ』ゆかりの地・琵琶湖より、白餡を求肥で包み、和三盆に抹茶をまぶした銘菓、いと重菓舗「埋もれ木(6個入)」1,242円(写真左)。
第一部『義経千本桜(よしつねせんぼんざくら) 川連法眼館』より、吉野にちなんだ、柿の葉すし本舗 たなか「柿の葉すし(6個入)」1,400円(写真右)。さば×2・さけ×2・鯛×2入りです。

第二部『実盛物語』ゆかりの地・琵琶湖より、滋賀・大彌(だいや)の看板商品「七転八起(5個入)」1,404円(写真左)。縁起の良い手土産として人気な大彌の看板商品です。
第一部『義経千本桜 川連法眼館』ゆかりの地・吉野より、吉野山の桜をイメージして創作した2層羊羹、萬松堂「さくら羊羹(ハーフサイズ)」740円(写真右)。

第二部『実盛物語』ゆかりの地・琵琶湖(滋賀)より、亀屋広房「ふやき近江八景(8枚入)」1,512円(写真左)。小判型の煎餅を琵琶湖に見立てて、近江八景を焼印で表しました。
第三部『義経千本桜 大物浦』ゆかりの地・尼崎の洋菓子店、ケーキ工房 Watanabe「豆腐の志 焼きドーナツ(5個入)」1,600円(写真右)。豆腐を使用したヘルシーな焼きドーナツです。

第二部『山帰強桔梗(やまがえりまけぬききょう)』ゆかりの地・阿夫利神社の近くの和菓子店・まんまるや「粒あんバターどら焼き(1個入)」300円。
自家製つぶあんとバターを特製手焼きどら焼きの皮で包みました。名水で丁寧に炊き上げたつぶあんとバターの塩味のハーモニーをお楽しみください。

第一部『義経千本桜 川連法眼館』より、狐のお面をかたどった、つるおか菓子処 木村屋「きつねめん(8枚入)」980円。
香ばしい黒砂糖と小豆の風味が懐かしい、山形県・鶴岡の伝統菓子です。

第三部『義経千本桜 大物浦』ゆかりの地・尼崎のお茶屋さん、山田茶園「近松の郷 金鳳ティーパック(12包入)」980円。
甘く旨味があり深みのある緑茶で、尼崎の地元の方々にもご愛飲されている逸品です。

第三部『義経千本桜 大物浦』ゆかりの地・尼崎より、尼崎市で生まれたご当地グルメ「尼崎あんかけチャンポン(2食入)」800円。
細めんとしょうゆの“とろ~り”あんかけ、どこか懐かしい味をお楽しみいただけます。

第三部『義経千本桜 大物浦』の名場面を描いた「クリアファイル」2種・各400円。
「大物之浦海底之図」「新形三十六怪撰 大物浦知盛出現」の2種類をご用意しました。

第三部『義経千本桜 大物浦』ゆかりの地・尼崎より、寶屋遊亀(たからやゆうき)「菓素呈楽(かすてら)ハーフ」750円。
老舗和菓子屋の看板商品。こだわりの新鮮卵を使用し、長崎式製法で時間をかけて作りました。しっとりとした生地に、ほどよい甘さが絶妙です。

※価格はすべて税込です。

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