1階お土産処「木挽町」のおすすめ品(9月)
「秀山祭九月大歌舞伎」演目ゆかりの品など、「1階お土産処 木挽町」のおすすめ品をご紹介します。
【注目の逸品!】

9月の歌舞伎座は、名優・二代目中村吉右衛門丈を偲び、その至高の芸を次代へ継承する「秀山祭九月大歌舞伎」を上演いたします。この特別な興行に合わせ、上野で愛され続ける名店・うさぎやのどら焼き(270円)を、1階「お土産処木挽町」にて9月限定で特別販売する運びとなりました。
※販売は9月3日(木)・7日(月)・8日(火)・14日(月)・15日(火)・21日(月祝)・22日(火祝)、販売時間は、昼の部2回目の幕間(12時50分頃)を予定しております。※チケットをお持ちでない一般のお客様はお買い求め頂けません。
【9月限定】上野うさぎや「どら焼き」特別販売のお知らせ(数量限定)

夜の部『一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)』より、ゆかりの地・京都で行列が絶えない老舗和菓子屋、出町ふたばより2品。「名代豆餅(3個入)」840円(写真左)。「歌舞伎座だんご(2本入)」560円(写真右)の販売も決定!数量限定商品です、お求めはお早めに!
※出来立てを空輸するため、「お土産処 木挽町」での販売時間は昼の部終演後(15時5分ごろ)を予定しています。※販売は9月4日(金)・5日(土)・6日(日)・11日(金)・12日(土)・13日(日)

昼の部『三社祭』ゆかりの地・浅草より、浅草花月堂「ジャンボめろんぱん(1個)」320円(写真左)。外はサクサク、中はふんわり軽い食感が楽しめる、浅草名物の巨大メロンパンです。※販売は9月10日(木)・16日(水)・17日(木)・19日(土)・20日(日)・23日(水祝)・24日(木)・25日(金)・26日(土)計9日間
『一條大蔵譚』ゆかりの地・京都より、鍵善良房「鍵もち(6個入)」1,400円(写真右)。羽二重餅にきな粉をまぶした柔らかな餅菓子です。

昼の部『春調娘七種(はるのしらべむすめななくさ)』より、曽我五郎・ゆかりの箱根の、湯もち本舗ちもと「湯もち(3個入)」950円(写真左)。柚子が香る白玉粉の柔らかい餅に羊羹を練り込んだ和菓子です。※休演日<9日(水)・18日(金)>の販売はございません
昼の部『ひらかな盛衰記(ひらがなせいすいき)』ゆかりの地・大津宿屋より東海道名物、走り井餅本家「走り井餅・白(5個入)」600円(写真右)。
夜の部『沼津(ぬまづ)』ゆかりの地・沼津(静岡)より、バンデロール「のっぽパン(クリーム・ピーナッツ)」各260円。
静岡発の大人気菓子パンです。長さ34cmの長いパンにミルククリームをサンドしています。※7日(月)・9日(水)・14日(月)・18日(金)・21日(月祝)の販売はございません
同じく『沼津』ゆかりの地・沼津より、ほさか「栗せん(15枚入)」918円。
北海道産の100%の手亡(白いんげん豆)を使用し、三島の水と砂糖だけで作った餡に、国内産卵を秘伝の割合で混ぜて焼くというシンプルな製法にこだわっています。
『ひらかな盛衰記』ゆかりの地・大津より、大忠堂「大津絵煎餅(8枚入)」540円。
伝統的な大津絵の絵柄を焼き印した大津の伝統銘菓です。
同じく『ひらかな盛衰記』ゆかりの地・大津より、三井力餅本家「大津絵寿はま」1,000円。
すはま粉を主原料に、水飴をつなぎにして食べやすい大きさにまるめました。
『三社祭』ゆかりの地・浅草より、龍昇亭 西むら「紫芋ようかん(1本)」1,000円。
紫芋の自然な風味と滑らかな口当たりが特徴の人気商品です。
同じく『沼津』ゆかりの地・沼津の雅心苑より3品をご紹介。
「寿太郎蜜柑(1個)」550円は、沼津市名産のみかん(寿太郎みかん)を贅沢に使ったゼリーです。
「寿太郎みかんマドレーヌ(5個入)」1,330円は、寿太郎みかんの果実を入れたアーモンドクリームが練りこまれたマドレーヌです。
「駿河ほろりん(6個入)」760円は、沼津ブランド認定のクッキー。戸田塩・千本浜きなこの2種類入り。
『一条大蔵譚』ゆかりの地・京都より、鶴屋吉信より2品。
「京観世(栗1個)」432円は、100年続く代表名菓の秋限定の栗バージョンです。
「柚餅(ゆうもち)」594円は、柚子の爽やかな香りと和三盆の甘さが特徴の京名菓です。
『三社祭』ゆかりの地・浅草より、壱番屋「おこげ煎餅(2種)」各540円。
壱番屋1番人気のおこげ煎餅。(醤油味)と(黒こしょう味)の2種類をご用意しました。
※価格はすべて税込です。




