ホーム > 最新情報 > 月替わり・お勧め

【木挽町のおすすめ品】~お土産処「木挽町」

歌舞伎座百三十年、高麗屋三代襲名「壽 初春大歌舞伎」で、賑やかな初春の歌舞伎座。
1階、お土産処「木挽町」では演目にふさわしい名品を広く揃えました。

昼の部『七福神』から、「宝船七福神飴」300円。
おめでたい「七福神」の顔に、「福」の字を加えた8粒入り。
1袋に1枚「おみくじ」が入っていて、思わずワクワク!
初春のお土産にピッタリです。


同じく昼の部、『菅原伝授手習鑑』からは、「太宰府天満宮」と「梅の花」の描かれた「太宰府せんべい」(16枚入り)330円。
パッケージには菅原道真公が描かれ「合格祈願」のお土産としても人気があります。
パリッとした食感と卵の風味が特徴!


夜の部『双蝶々曲輪日記 角力場』。
お相撲さんと土俵を模った「相撲せんべい」870円(醤油6枚、白ごま6枚入)と、「相撲みやげ ふっくらおかき」540円(醤油6個、塩6個入)の2種類をご用意。
どちらも両国国技館で、相撲観戦のお土産として人気の商品です。


夜の部『勧進帳』からは、勧進帳の巻物に見立てた「弁慶羊羹」、富樫の紋が入った「富樫最中」、「すはま」に胡桃をのせ、笛にみたてた「義経の笛(練り菓子)」の3種詰合せ「安宅の関」1,150円。
義経、弁慶、富樫の三者をイメージしたお菓子です。

※価格はすべて税込です。

ページの先頭へ